若尾文子

昨日のオープニングは平原綾香さんの歌付きだったんですが
今朝はありませんでした。

百白花

陽子は、とぼとぼと帰りました。出迎える徳子と道夫。
良一の老いていく様子を見て、人生の切なさを感じたようです。

自分もいつか老いるのだと切ない気持ちになる陽子です。

現代

房子が旦那を連れてきました。
原口ヒロシと名乗ります。安曇野観光に行ってくると言って
房子が残りました。

旦那さんが札幌に転勤することになって、今日がここへ来る事は
最後だというんです。

旦那の転勤でもパニックにならなかったのは、陽子のおかげと
言います。

転勤と引越しを受け入れようと思ったという房子。
陽子と和成に例えて考えているようです。

ゆっくりと相手のことを考えて話すことが出来るように
なって、子供も理解してくれた。

陽子 「ステキね、太陽ね。原口家の房子ちゃんは」
房子 「本当に陽子さんのおかげです」
陽子 「私はただ昔話をしただけよ」

陽子の最後の授業がはじまりました。

昭和 百白花

陽子と和成が弁当を作っています。
杏子と日向子のお弁当です。

良一のお見舞いの話しになりました。
日向子と杏子を連れてくるなという良一は、元気になるまで
見舞いに来るなと言っています。

退院して居間にじっとしている良一。
する事がなくて、つまらなそうにしている父をなだめる茂樹。

そこへ陽子が来ました。

良一 「ようこ、ようこそ」

ダジャレです。

退屈で仕方がないという良一。相馬剛三に連絡したかと茂樹に
念を押します。見舞いに来てくれるなという意味らしいです。

でも、そこへ相馬剛三がやって来ました。

剛三 「あんたには、まだまだまだまだ、やってもらうことがあるんだよ」

栄養のあるものを片っ端から持ってきた剛三。
卵、肉、蜂蜜、缶詰、そしてバナナ!




剛三は政界で中央に進出して、後継者に良一を押したいといいます。
良一は即答で遠慮します。

陽子と茂樹は空想漫才をしています。
この番組では定番ですね。

陽子は持ってきたお弁当を開いて父に食べさせようとします。
良一が陽子を呼びました。

良一 「お前たちはこう思っているだろう。お父さんもこういう年齢なのだな
    別れの時が来る、そう思っているだろう」

陽子は、思いが見ぬかれてドキッとしました。

続く・・・

出演:井上真央,高良健吾,若尾文子,寺脇康文,田中圭,原田知世,樋口可南子,
串田和美,井上琳水,平泉成,金澤美穂,斉藤由貴,阿南健治

老いても元気な人っていますよね。
私がお小遣いを出して、両親にプレゼントしているのがコレです。




ヒアルロン酸というものがポイントなんですね。



 

 

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皇潤のCMに出てくる人たちって本当に元気そうですよね。
私の子供を見せたいので、まだまだ元気でいて欲しいです。

新しいお店のテーブルを拭く陽子たち。日向子も手伝いしています。

陽子 「日向子、今日からここに住むのよ」

杏子 「わたしもいいんですか」

陽子 「当たり前よ」

徳子 「お客さんくるかなあ」

開店準備をする丸山家の人々。楽しそうです。

場面は現代

房子 「この家、戦前からですよね」

陽子 「昔の家は丈夫に出来ているからねえ」

房子と陽子の目の前にあるテーブルは、あの時のテーブルですね。

蕎麦畑も手に入ったそうです。タケオが紹介した畑で今も蕎麦がとれて
いるらしいです。

房子が食べた蕎麦も自前の畑の蕎麦、自家製という事です。

昭和に戻ります。

店の名前を決める家族会議がありました。
せっかくだから新しい名前にしようという発想です。

徳子も道夫も新しい名前に賛成です。
陽子先生!といわれますが、ムリムリ!と断ります。

徳子 「あの人に頼んだらいいんじゃないかねえ」

陽子は、あ、あの人ですね、とうなずきました。誰でしょうか。

ある日、郵便が届きました。箱です。中から出てきたものは、紙でした。

紙には「百白花」と書いてありました。押し花に囲まれています。

最初は読めませんでした。これを考えたのはなんと、富士子でした。
富士子によると、「ひゃくびゃっか」と読ませるそうです。

百とは千や万ほど欲張らない意味があり、白は蕎麦の花の色です。
さすが、桐野富士子です。学があるんですねえ。

新しい店で、さっそく蕎麦打ちがはじまりました。
生徒は陽子ひとり、先生は、道夫、徳子、和成の3人です。

陽子の蕎麦打ち修行が始まりました。
楽しかったという陽子ですが、陽子が打った蕎麦が店にでるのは
まだまだ先だったとのことです。

東京です。

街頭演説をするある女性。女性の待遇についてフンマンをぶちまけます。
育子は、そうだそうだと興奮している様子です。
観衆は、大騒ぎ。

「それだから嫁に行き遅れちまうんだよ!」

「誰!正々堂々と出てきなさい」

「よしなさい」
育子が仲裁に入ろうして、台上まで登ってしまいました。

揉め事発生です。警察が育子を取り押さえようとします。
すると、間違って警官を押して、転落させてしまいました。


安曇野 百百花

良一と茂樹が開店祝いにやって来ました。

茂樹 「うれしいなあ、歩いて来れる場所においしい蕎麦屋が出来る
     なんて。あとで、真知子さんも来るよ」

真知子「おめでとうございます。百百花だから白い花を持ってきたわ」

日向子が看板娘で、注文を聞きます。

店内とテラスでお茶を飲む丸山家と須藤家と真知子。
真知子と陽子が、ラジオを聞いています。

最近、育子の声が聞こえないわねえとふたりとも心配そうです。
そのころ、東京では、なんと、育子が拘置所に入っていました。

捕まっちゃったんですね。

そんなとき、百白花に、お客さんが来ました。
初?のお客さんでしょうか。老夫婦です。

出迎える丸山家&須藤家の人々の人数にびっくり。
そして、日向子の出迎えでおばあちゃんがニッコリ。

百百花の歴史がスタートしました。

続く・・・

出演:井上真央,若尾文子,高良健吾,樋口可南子,串田和美,寺脇康文
    永山絢斗,満島ひかり,マイコ,井上琳水,金澤美穂,斉藤由貴

樫木式カーヴィーダンスで部分やせって知ってますか。

昨日、友人の部屋にいったら置いてあって、毎日やってたらウェストが
細くなったというんですよ。

私は運動が苦手なんですけど、スタイルが良くなるならやってみよう
かなあ。

これでした。


普通に買っても1,000円なんですね。ブームなのかなあ。

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陽子 「茂樹兄さんのこと・・・・好き?」

育子 「好き・・・須藤茂樹が好き」

育子はいろんなことを気にしていたようです。
真知子は陽子の兄の春樹を好きになり、育子が茂樹を好きになるなんて
おかしいと思っていたようです。

陽子 「そんなこと、思っていないわよ、変ね」

育子 「安曇野の須藤兄弟はモテるなあ」

確かに、春樹も茂樹もモテモテです。

陽子 「実は、兄を取られてしまうようで、ちょっとだけ、嫉妬してた」

育子 「茂樹さんのことは大好き、一緒にいて楽しいし、このままずっと一緒にいたいなって思うの」

育子の回想シーンです。茂樹とふたりきりで須藤家で話しをした時のこと。

「今はお互い、それぞれの場所で頑張って、いつか年をとってもお互い独りだったら、
そのとき考える」

そう約束した育子と茂樹。

ステキねという真知子。

育子と茂兄ちゃんらしいという陽子。

陽子 「幸せになろうね、白紙同盟の諸君!」

育子 「長生きするって約束だしね」

真知子「ところで、見たい?誓約書」

真知子は誓約書を広げます。巻物になっていました。

みんなでワイワイ言って誓約書を見て大喜びです。

現代の陽子

房子 「育子さんって生きているんですよね」

陽子 「生きているわよ」

房子 「ここが赤い屋根のお家ですよね」

陽子 「え、ええ。でも、バレちゃったらつまんないでしょう」

房子 「バレバレですよ」

電話が鳴りました。陽子がでて、房子に変わります。

房子 「もしもし・・・」

電話の相手はなんと夏子先生でした。まだ、生きているわよと返事。
夏子先生っていったい何歳なんでしょうか。

夏子先生は学校を作って学長をしているそうです。

また、昭和に戻ります。

赤い三角屋根の家の前に立つ丸山家のみんな。

道夫 「ここかい・・・・・」

ちょっと、戸惑っている様子です。

日向子「絵本のおうちだね」

さて、徳子も何か言いたそうですが、どうなるんでしょうね。

続く・・・

出演:井上真央,高良健吾,樋口可南子,串田和美,永山絢斗,金澤美穂,井上琳水,満島ひかり
マイコ,斉藤由貴

今日もなでしこジャパンの話題ですよー。
え、もう知ってますよね。
オリンピック出場を決めちゃったんですよね。

強敵の北朝鮮に勝てばそこでオリンピックの切符が手に入ったらしいんですけど、
引き分けたので、オーストラリアと中国の試合の結果次第みたいでした。

オーストラリアが中国に勝ったので、日本は2位以内確定らしいんですけど
どういう仕組みなのか詳しくはわかりません。

「五輪でメダルを獲らなければ」という澤選手。

佐々木監督はオリンピックに出られなければ辞めると言っていたそうです。

¥1260
またまた、佐々木監督の株があがりましたね。

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